エンタメニュース速報まとめ

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    2019年11月


    藤本 美貴(ふじもと みき、1985年2月26日 - )は、日本の歌手、タレント、YouTuber。女性アイドルグループ・モーニング娘。の元メンバー(6期)で、4代目サブリーダーおよび5代目リーダーを務めた。ドリームモーニング娘。のメンバー。愛称はミキティ。モーニング娘。時代のイメージカラーは赤。
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    影響力が逆に仇となるパターン

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    片瀬 那奈(かたせ なな、1981年11月7日 - )は、日本の女優、司会者、歌手、ファッションモデル。 東京都江東区出身。研音所属。身長172cm。 1998年、高校一年生時、新宿アルタ前でスカウトされ、本名で僅かな期間ファッションモデルを務めた後、水着キャンペーンガール『旭化成水着キャンペーン
    36キロバイト (4,066 語) - 2019年11月18日 (月) 11:09


    ある意味ビックリ(笑)

    no title
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    早速試した(笑)

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    マツコが日本人の非情にマジレスwwwwww


    マツコデラックス(1972年〈昭和47年〉10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント、司会者である。千葉県千葉市稲毛区出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。 高校卒業後は東京マックス美容専門学校(東京都品川区)に入学し、卒業後は美容業の仕事をしていたが、「何
    44キロバイト (5,269 語) - 2019年11月1日 (金) 18:21


    ド正論(笑)

    マツコ・デラックス

    タレントマツコ・デラックスが18日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)で、「電車の席を譲るかどうか問題」に言及した。

    ■席を譲らないのは「恥」が理由?

    番組では、日本人が電車で席を譲らないのは「知らない人と話すことに照れがあるからではないか」という毎日新聞のコラムを紹介。ベルリンでは赤ちゃんを抱っこして電車に乗ると、必ず誰かがそっと立って赤ちゃんに話しかけるとし、日本人は席を譲りたくても座席が遠いといった障害があって躊躇してしまっているのではないかというもの。

    マツコは「席を譲る譲らない論争みたいなやつってすごい繰り返されてるけど…」と切り出すと、「これは相当、的を射てる気がする。この『恥ずかしい』というところが、なんか核心な気がするんだよね」と共感する。

    関連記事:河本準一、電車の優先席で遭遇した出来事に激怒 「絶対許さん」

    ■教育に組み込むべき?

    さらに、赤ちゃんの場合は席を譲りやすいが、高齢者の場合は「『(声をかけたら)どう思うかな?』って思っちゃわない?」と気まずい雰囲気になってしまう可能性があると指摘。譲るほうはどう思われても気にせず声をかけることが大切だとし、譲られるほうも「失礼な!」などと決して怒らないことをルールにすれば、いずれ恥ずかしさもなくなっていくと話す。

    「こういうの学校で子供のときからやったらいいんじゃない?」と学校教育に組み込んだほうがいいと主張した。

    ■高齢者に席を譲ったら…

    マツコが言うように、高齢者に席を譲るべきかどうか迷って譲った挙げ句、怒られてしまったという人もいるはず。しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,340名に調査したところ、1割強が「電車で高齢者に席を譲って『まだ若い』と断られたことがある」と回答している。

    席に座れずに困っている人が相手とはいえ、赤の他人と話すのは難しいもの。マツコの言うように、いっそ「ルール」にしてしまえば恥もなくなるのかもしれない。

    ・合わせて読みたい→電車で空いている席に座ったら… まさかの展開に「ゾッとした」

    (文/しらべぇ編集部・二宮 新一

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2015年1月20日2015年1月24日
    調査対象:全国20代~60代の男女1340名(有効回答数)

    マツコ、日本人が電車の席を譲らない理由考察に納得 「核心な気がする」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    横山 由依(よこやま ゆい、1992年12月8日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループAKB48チームAのメンバーである。2015年12月8日から2019年3月31日まで2代目AKB48グループ総監督を務めた。2012年11月から2013年4月にかけて、AKB48とNMB48を兼任
    68キロバイト (9,073 語) - 2019年11月12日 (火) 10:09


    正気かよ,,,

    【【神ww 】横山結衣に100万以上課金したオタがごろごろいる事実wwwwww】の続きを読む




    (出典:)


    推定30歳は老けとる。

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    今さらだが,,,ネトウヨてなんぞ?wwwwww


    ネット右翼 (ネトウヨからのリダイレクト)
    ネット右翼(ネットうよく)とは、インターネットの「ネット」と「右翼」を合わせた造語。ネット上で右翼的な言動を展開する人々。略称は「ネットウヨ」で、さらなる省略形として「ネトウヨ」がある。対義語は「ネット左翼」、その略称は「ネットサヨ」。「ネトウヨ」の対義語には、パヨク、「ブサヨ」などがある。 『デジタル大辞泉』によれば、インターネットの掲
    104キロバイト (15,497 語) - 2019年11月18日 (月) 15:17


    意外と定義知られてないのなwwwwww

     「世界文化遺産を燃やした犯人は朝鮮半島人or在日朝鮮人」「普通の日本人ならやらないような半島人によるバチ当たりな寺神社放火」

     首里城の火災に日本中が悲しみに包まれる中、SNS上に書き込まれたデマ。このような言説を含め、中国人韓国人、あるいは政権を批判するメディアや言論人などに対しヘイトともいえる誹謗中傷を繰り返す人たちを「ネット右翼」、通称「ネトウヨ」と定義し、厳しい対応の必要性を求めるのが、自身も“元ネトウヨ”だという文筆家の古谷経衡氏だ。

     11日放送のAbemaTVAbemaPrime』では、古谷氏の議論をベースに、ネット右翼の問題とその対策について考えた。
     

    ■「ネット右翼」とは何なのか

     まず、古谷氏の想定する「ネット右翼」について詳しくみていこう。

     古谷氏は「世論調査をすると、中国や韓国については4~6割くらいの人が嫌っているという結果が出るが、それらの人が直ちにネット右翼だというわけではなく、“保守系言論人”と呼ばれている人たち、要するに歴史修正主義者によるデマと差別の塊のようなSNSや動画の意見を無批判にコピペし、拡散する存在がネット右翼だと考えている。彼らは“普通の日本人だ。右でも左でもない”と主張し、“ネトウヨ”と言われると怒り、“ネット保守”と言われると喜ぶ」と規定。

    また、「2012~2013年にかけて独自に調査した結果」だとして、番組が街で取材をしたときに聞かれた「無職、メガネ、ハゲ、デブ、ムッチャ髪長い」といった人物像を否定、独自のネット右翼像を次のように描写する。

    「彼らは後から知った“ネットde真実”を他人にも教えなければ日本が良くならないという、強烈な使命感でやっている。そして中国人韓国人に対する人種差別的な発言を恒常的にしているというのも重要な点で、実際に韓国、中国に行っている人はほとんどいない。15年くらい前まではデブのワーキングプアが時間を持て余しているというイメージを持たれていたが、僕の会った範囲ではそういう人が全然いない」。

     こうした見方に対し、ひろゆき氏は「高齢者の中には差別的な意識のないまま、国籍を一括りにして“何とか人”という言い方を日常的にしているもいる。子ども向けのアンパンマン勧善懲悪だし、水戸黄門勧善懲悪だが、外国人さえいなければ日本は夢の国になるんだと信じてしまっているという部分があると思う。だから八つ当たりというよりも、危機感を感じて、今の状況を良くしたい。そのために敵を倒す、戦うということなのではないか。そして、“正義”を主張して日本の足を引っ張っている人も多い気がする。貿易を盛んにした方が経済的には良くなるのに、韓国人の旅行客は来なくていい、というようなことをネット上に書いている」とコメント

     その上で、「中国や韓国に向かうのは、勝てると思っているからじゃないか。本当の右翼は独立を目指して、六本木にある米軍基地を還せなどとアメリカを相手にする。でもネット右翼アメリカに勝てないことが分かっているので、自分よりも下にいこうとする。自民党が好きなのも、政権を持っていて強いから。正義とは別に、単に仲間がいる、多数派だから、ということでそういう思想になっている」とも話した。

     夏野氏は「ネット右翼というのは自分を安全な場所に置いて“弱い者いじめ”をしている人だと思う。これが左の場合、政権と闘わないといけないが、“安倍総理はすばらしい。天皇陛下はすばらしい”と言いつつ、“悪いのは外にいる中国の人だ。韓国の人だ”というのは反撃が少ない。また、イギリスなどの移民排斥の運動とすごく似ていると思うのは、将来期待のある人は国を開いて富ませて、自分の生活を良くしようとする。一方で将来不安のある人は、海外の人がこれ以上来たら俺の仕事が取られると考えて防衛的になる。むしろ戦っている感じがせず、不満のはけ口にしているだけのように思う。そして、団塊の世代は圧倒的にリベラルが多いが、結構いい加減なことも言っているし、彼らがいい日本を作ってきたのか?という疑問と反動が、若者にネット右翼側にいく理屈を与えているような気がする」と話した。

     そんなネット右翼の影響力について夏野氏は「こういう特集をしていて言うのもなんだけど、ネット右翼なんて大して力を持っていないんだから、取り上げること自体がバカバカしいことなのかもしれない。うちの奥さんも変わらず韓国ドラマを見ているし、韓国アーティストの日本での売上げもすごい」と話した。

     箕輪厚介氏は「権力に寄るか権力を批判するかの違いだけで、ネット左翼=ネトサヨも根っこにある“心のマグマ”みたいなものは同じではないか。年収が多ければ勝ち組なわけではなくて、これから自分が伸びると思えなかったら不幸せだということだと思う。こんなことを言うと批判を浴びるだろうが、アイデンティティを感じられないとか、人生に充実感を得られていないといった不満のはけ口をリツイートなどの簡単な手段に求め、快感を得ていることには変わりないと思う。バカは差別するか陰謀論のどっちかだ。僕も炎上すると“ほら、安倍の犬が”言われる。本当に恥ずかしい、クソみたいな人間だということで終わりだ」とコメントした。
     

    ■「吐き気がするようなものが堂々と流通している」

     実際、奈良県安堵町では11日、ヘイトスピーチを書き込んだとして増井敬史町議(61)が辞職勧告されている。増井町議のFacebookには「極悪非道の在日Korean。両足を牛にくくりつけて、股裂きの刑に」といった書きこみがなされていた。

     番組が取材した、グッズ関連の会社を経営している佐藤さん(仮名、60)は、ネット右翼的な投稿や記事を毎日50回以上リツイートしている。「このバカさ加減をみんなに広めてやろうみたいな。ビジネスの中でも韓国絡みの仕事をするとろくなことがない。約束を破るわ、逃げるわというのが実際にあるので、どうも好きになれない」。さらに、「それまでタブーとされて表に出てこなかった在日特権みたいな話がネットで出てきて、韓国人朝鮮人が怖いという、ピュア日本人が感じていた“恐れ”が出てるんじゃないかなと」と主張した。ただし、リツイートした投稿が事実かどうかの確認はしていないという。「あ、これ韓国じゃんと思ったらリツイートするだけ」。

     こうした状況を踏まえ、古谷氏はネット右翼的な言動に対する法的な規制の必要性を強く主張する。個人としても、該当するアカウントの凍結を目指して個別に通報するなどの運動を展開しているという。

     「確かに5年くらい前にも“ネトウヨ黙殺論”はあったし、僕もそう思っていた。しかし現実には名誉毀損訴訟があり、法務省ヘイトスピーチ撲滅週間を実施し、ヘイトスピーチ対策法もできた。もう司法も行政も黙って放置しておくわけにはいかないという流れだ。ネット右翼は数としても大体200~250万人くらいいると推定していて、決して無視できない。今日は韓国、明日は中国、明後日は靖国、その次は東京裁判、その次は従軍慰安婦…と回転寿司のようにネタが回っているので、そのうち飽きて出ていってしまう人もいるが、それでも大気の循環のように何年も前の動画を見て、入ってくる人が同時にいる」。

     さらに「書店で保守系雑誌を見てみと、“韓国人嘘つき民族だ。中国人5000年前から嘘つきだ”というような、吐き気がするようなものが堂々と流通しているし、新聞の広告にも堂々と載っている。そして高齢者がこれを読む。異常だと思うし、だからバカバカしくて、そういう業界とは縁を切ったこういうものが言論だとは私は一切認めない。本当の右翼はアジア主義者だったり、国粋主義者だったりする。それで言えば、私は今も右翼だ。ネット右翼はただの差別主義者だ。誰とは言わないが、与党の国会議員の中にもデマや差別的発言をしている。今は個別に名誉毀損なり侮辱罪でやっていくしかないのかもしれないが、ヘイトスピーチ対策法を発展させて、公の場で本邦出身以外の人に対するヘイトスピーチをした場合は罰を与えるということをしないといけない」と強調した。

     一方、西村氏は「別にどんな政党、政治家が出てきてもいい。ただ、その時に人種差別だったり、ヘイトだったらダメだというだけの話だ。ただ、法律でやるのは難しいので、そういうのは恥ずかしいという文化を作っていくべきだ」と話す。「TwitterFacebookも、アメリカの法律の下で運用されている会社だし、YouTubeの場合は広告媒体として価値が重要なので、広告主が逃げるから制限が強いだけ。日本人にできることは、“そういうことは恥ずかしい”という文化を作るくらいしかないと思う」。

     三浦氏も「規制するとなると、どうやるんだ、どこまでやるんだ、というのことが問題になってくる。誰かが誰かの表現の自由コントロールし始めてしまうと、あいちトリエンナーレ問題にように、それぞれが様々な尺度を適用してしまうし、ひいては言論の自由を狭めることにもつながってくる」と懸念点を示した。(AbemaTV/『AbemaPrime』より)
     

    ▶映像:”ネット右翼”とは?古谷経衡をゲストに迎え考える

    ネット右翼、ネトウヨとはどんな人たち?モチベーションは?その規制の必要は?


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    片瀬 那奈(かたせ なな、1981年11月7日 - )は、日本の女優、司会者、歌手、ファッションモデル。 東京都江東区出身。研音所属。身長172cm。 1998年、高校一年生時、新宿アルタ前でスカウトされ、本名で僅かな期間ファッションモデルを務めた後、水着キャンペーンガール『旭化成水着キャンペーン
    36キロバイト (4,066 語) - 2019年11月18日 (月) 11:09


    これは誤解やろ,,,

    【エリカが逮捕されたのに片瀬那奈が踊りながら「ばかうけペヤング味」振り回してるwwwwww】の続きを読む


    「麺類を噛み切って器に戻す人が苦手」に意見割れる 「すすれない人もいる」「他人の食べ方に文句を言う人のほうが…」という声も | ニコニコニュース


    これは意見別れるwwwwww


    「啜れる量を箸ですくえば良いのに」という声も

    外国人観光客の中には、ラーメンや蕎麦など麺類をすする音が不快に思う人も少なくはない。このような音を"ヌードルハラスメント"と感じる人がいる一方で、麺を噛み切って食べることに苦手意識を持つ人もいる。

    ガールズちゃんねる11月9日「麺を噛み切る人が苦手」というスレッドが立った。トピ主は、「麺類を食べる時、全部啜らず噛み切って残りを器に戻す人が苦手です」と綴った。一度口につけた食べ物を容器に戻すことが不衛生に思えるようだ。(文:石川祐介)


    「途中で噛み切ってまた汁の中に落としてるのが気持ち悪い」

    テレビでも切って食べる人がいて不快だよ」
    「同じ人がいて良かった。途中で噛み切ってまた汁の中に落としてるのが気持ち悪い
    「一緒に食べてて、ちょっと食べさせてと言われてそれやられたらイヤだ」

    コメント欄には共感の声が散見され、「YouTube大食い動画でも指摘多いよね」と麺を噛み切ることが気になる人は少なくはない。

    とは言え、「音立てないためじゃないの?」と周囲に気を使って麺を噛み切っている人や、「啜れない人もいるし仕方ないよね」と上手く啜れない人もいるため、安易に敵視することはないのという指摘が多く見られた。


    「私は啜れないので、噛み切ることしか出来ない。まさか苦手な人がいたのか」

    「家族ぐらいしか麺類一緒に食べないから、他人の食べ方について特に気にしたことないや」
    「思ってたより『熱かった』『多かった』って場合もあるだろうし、赤の他人がそんなに嫌がらなくてもいいかなと思う」

    トピ主の主張に対して、他人の食べ方に目くじらを立てていることに厳しい意見が相次いだ。「別にマナー違反でもないし、人の食べ方にいちいち文句を言う人のほうが苦手です」とトピ主が他人の食べ方をチェックしていることが不快だという人もいた。

    「噛み切るのが嫌という概念を初めて知った。神経質な人は生きるのが辛そう」
    「私は啜れないので、噛み切ることしか出来ない。まさか苦手な人がいたのか」

    そもそも、麺を噛み切る人に不快感を示す人が存在することをこのトピックを見て初めて知ったという声も見られた。トピ主の考えは圧倒的な多数派とは言い切れず、トピック内でも意見は割れている。

    世の中には麺はすするのがマナーという人もいれば、そうでない人もいる。トピ主が麺を噛み切る人が不快なのは分かるが、例えば一緒に行く家族や友人にはその旨を伝えて自分の前では控えてもらうか、もうトピ主自身が外食を避けるしかないのかもしれない。




    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【議論】麺類てみんなどう食べるん??】の続きを読む


    19歳で宝くじ6億円当たる→極貧生活,,,人生終わった。


    これ当選者の8割が辿る末路らしいね,,,

    宝くじ(the.epic.man/iStock Editorial/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    約13億6000万円を当て大富豪になった青年が、豪遊を開始。一生豊かに暮らせるだけのお金があったにもかかわらず、たった10年で全て使い切ってしまった。しかし豪快に生きた日々につき後悔はないといい、今は週に7日、汗水たらしせっせと働く日々に満足しているという。

    ■貧乏暮らしからの脱出

    現在スコットランドで暮らすある男性(36)は、19歳のときに日本円にして約140円のくじを購入。当時はごみ収集の仕事に追われながらも妊娠中の妻と静かに暮らしていた男性だが、このくじが当選したことで13億円以上が転がり込み、いきなり大富豪になったという。

    そこで男性は、父親を亡くしたあとに苦労した母に当選金の一部をプレゼント。親戚にも大金を配ったため一気に計5億5千万円以上も減ったというが、それでも男性が億万長者であることに変わりはなかった。

    関連記事:これが現実?宝くじ「1億円当たった」男性が語る…悲しい末路

    ■贅沢三昧の日々

    それからというもの男性はひたすら金をつかい、酒・ドラッグ・女遊び・友達との豪遊を存分に楽しんだとのこと。好き勝手な生き方ゆえにトラブルもたびたび起こし、出廷を命じられた回数は30回以上に及んだという。

    荒れた生活を続けたすえに結婚生活は破綻したが金づかいの荒さは変わらず、数軒の家を購入。しかし一軒はすぐに荒れ果て、残る二軒も結局は手放すはめになってしまった。


    ■働き続ける生活

    くじの当選から10年が経つ頃には、当選金の全てを使いきっていたこの男性。やり直しを誓い当時暮らしていたイングランドからスコットランドに拠点を移し、ビスケット工場や畜殺場でせっせと働いた。

    今は石炭を扱う仕事をしているこの男性は、土日も休むことなく働く日々だという。

    ■男性の今の思い

    「もし再びくじで大金を当てても、6時には起きて働くさ」「そうすればトラブルにも巻き込まれない」と語る男性は、今もたびたび「金を全て失った気分はどう?」と聞かれるという。

    しかし男性はそのたびに「失ったんじゃない、つかったんだ」と言い返すとのこと。また大富豪として暮らした10年間はやはり楽しかったといい「後悔はない」と明かしているが、普通の暮らしができる今の方がうんと幸せだと実感しているという。

    夢のような大富豪生活を経て、男性は自分が一番満足できる生き方を見つけたようだ。

    ・合わせて読みたい→マツコ、貧困は痩せない説を語る 「金がないと炭水化物で腹を満たす」

    (文/しらべぇ編集部・マローン 小原

    19歳で宝くじに当選し億万長者になった男性 「10年で無一文になりました」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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